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他社の事例を徹底研究 Part 10 正確な情報が伝わる仕組み(全4回)

「他社の事例を徹底研究」シリーズ第10弾、「社員ヒアリング」をテーマにした内容です。

 

・動画公開日 : 2013年4月20日
・プレゼンター: ゴビーズ青島(高貝思科技(青島)有限公司) 総経理 権藤 晃
・参考情報  : 「他社の事例を徹底研究 労務対応・人事評価制度」セミナー
(2012年12月5日開催)

 

2012年12月に山東省青島市で実施した有料セミナーの録画映像を編集した動画です。

新制度を導入する時、噂だけが独り歩き、導入に支障が出てしまう場合があります。給与等社員の待遇に影響するものであればなおさらです。

そうかと言って、構築途中の制度の秘密が漏れるのを防ぐため、社員に何もヒアリングせずに制度を構築することもできません。制度によって実際に影響が出るのは社員であるため、社員の意見は聞いておく必要があります。

秘密が漏れないように、社員から状況をヒアリングする方法を、2社の事例を参考に解説いたします。

 

※「他社の事例を徹底研究」シリーズの他動画は下記をご覧願います。
・他社の事例を徹底研究 Part 6 非効率な残業を減らす仕組み(全7回)
・他社の事例を徹底研究 Part 7 社員が提案したくなる仕組み(全4回)
・他社の事例を徹底研究 Part 8 適切に人事評価できる仕組み(全4回)
・他社の事例を徹底研究 Part 9 社員の不正が分かる仕組み(全4回)

 


  • #01 正確な情報が伝わる仕組みとは?
    #01 正確な情報が伝わる仕組みとは? [0:29]

    この項では、制度変更検討中、公表前に誤った情報が独り歩きしてしまった例を取り上げます。

  • #02 失敗事例
    #02 失敗事例 [3:48]

    失敗事例の紹介です。給与制度変更を検討し、半年間のスケジュールを想定した会社の例です。社員から状況をヒアリング途中にありもしない情報が独り歩きし、結果的に制度変更に至りませんでした。

  • #03 成功事例
    #03 成功事例 [2:52]

    成功事例の紹介です。制度変更時の社員ヒアリングは、対象者を絞ることが必要になります。

  • #04 事例比較 | エピローグ
    #04 事例比較 | エピローグ [2:13]

    本テーマのまとめに加え、セミナー時の全体まとめです。人事制度は相手が人間だけに、想定通りにはいかないもの。過去の事例などを参考に、起こり得る事象を学んでおくことで、少しでも「想定外」を減らしていきましょう。

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