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他社の事例を徹底研究 Part 9 社員の不正が分かる仕組み(全4回)

「他社の事例を徹底研究」シリーズ第9弾、「不正情報収集」をテーマにした内容です。

 

・動画公開日 : 2013年4月16日
・プレゼンター: ゴビーズ青島(高貝思科技(青島)有限公司) 総経理 権藤 晃
・参考情報  : 「他社の事例を徹底研究 労務対応・人事評価制度」セミナー
(2012年12月5日開催)

 

2012年12月に山東省青島市で実施した有料セミナーの録画映像を編集した動画です。

規模が大きくなったり、業績が伸びてきて、社長の目が社員全員に届かない状況になってくると、不正を働く社員も現れます。そんな社員の情報を収集する仕組について事例をもとに考察していきます。

社長が全社員を見るわけにはいかなくなるため、このような状況の時こそ制度を活用すべきです。どのような制度が効果的なのか、成功事例、失敗事例を参考に考えてみましょう。

 

※「他社の事例を徹底研究」シリーズの他動画は下記をご覧願います。
・他社の事例を徹底研究 Part 6 非効率な残業を減らす仕組み(全7回)
・他社の事例を徹底研究 Part 7 社員が提案したくなる仕組み(全4回)
・他社の事例を徹底研究 Part 8 適切に人事評価できる仕組み(全4回)
・他社の事例を徹底研究 Part 10 正確な情報が伝わる仕組み(全4回)

 


  • #01 社員の不正が分かる仕組みとは?
    #01 社員の不正が分かる仕組みとは? [0:24]

    社員の不正情報が上司に上がってくる仕組をつくりたい。

  • #02 失敗事例
    #02 失敗事例 [3:09]

    ある会社は社員から情報を吸い上げるために意見箱を設置しました。情報はたくさん出てきましたが、それに対して会社は対応できませんでした。何が良くなかったのでしょうか?

  • #03 成功事例
    #03 成功事例 [5:14]

    情報がうまく上がってくる仕組を構築した会社の事例です。「相互牽制」、「連帯責任」、「犯人は探さない」、このあたりがキーワードになってきます。

  • #04 事例比較
    #04 事例比較 [1:37]

    成功事例では奨励制度などをうまく使った例を紹介しています。制度の運用もポイントになってきます。

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