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中小企業の中国ビジネス展開法 第二部:中国との関わり方(全5回)

2013年2月に神奈川県横浜市で実施した無料セミナーの録画映像を編集した動画です。

  ・動画公開日 : 2013年5月6日
  ・プレゼンター: ゴビーズ株式会社 代表執行役 布施 健太郎
  ・参考情報  : 「中小企業の失敗しない中国ビジネス展開法」セミナー
           (2013年2月6日開催)

第二部では、中国とのビジネス上の関わり方について、種類、方法、メリット、デメリットなどを解説いたします。

法人設立だけが中国進出ではありません。もっと手軽に中国ビジネスを始める方法はたくさんあります。むしろ法人設立はある程度ビジネスが見込めてから行うべきです。

また、大企業よりは中小企業こそ中国ビジネス開始に向いていると考えられます。その理由はなぜか?そして、「中国はもう遅い」、「これからは東南アジア」、と叫ばれる中、なぜ今中国なのか?その理由を解説いたします。

※同じセミナーの他内容は以下の動画をご覧願います。
 ・第一部:中国の概況(全12回)
 ・第三部:中国進出方法(全3回)
 ・第四部:中国での日本人の生活(全4回)


  • #01 中国で買う
    #01 中国で買う [5:30]

    中国で「買う」種類について説明いたします。中国では「買う」技術力が必要とされます。

  • #02 中国で売る
    #02 中国で売る [5:18]

    中国で「売る」ことについて説明いたします。販売先ターゲット層、販売方法を考えて、売っていく必要があります。

  • #03 中国で買って売る
    #03 中国で買って売る [3:19]

    中国で「買って売る」ということで、法人設立についての内容です。法人設立のメリット・デメリットを簡単に解説いたします。

  • #04 中小企業にとってのメリット
    #04 中小企業にとってのメリット [5:54]

    中国進出は中小企業こそ向いているという点を説明いたします。中国進出した大企業が今なぜ苦しんでいるのか、ご覧ください。

  • #05 リスクとリターン | なぜ中国か?
    #05 リスクとリターン | なぜ中国か? [5:17]

    中国進出にあたり、「一発逆転を狙う」ような発想は禁物です。ハイリターンを望むのではなく、可能性を広げるという観点で考えてみましょう。その時、「なぜ中国を選ぶのか」という問にも本動画で回答しています。

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